メルマガ

メルマガを読んでくれる存在を意識しよう

みらら
みらら
メルマガを書き続けてるけど、全然読まれてないみたい・・・。
シキナ
シキナ
メルマガは誰に向けて書いてる?
みらら
みらら
誰って、読者さんだよ?
シキナ
シキナ
そうそう、そこをもっと意識してみよう!

メルマガを書く時に忘れがちなこと

ビジネスでメルマガを取り入れようと思うと、どうしても「収益」のことばかりに目がいってしまいがちです。

 

ですが、そのメルマガを読んでくれるのは「人」なので、「感情」が動かされなければ反応をもらうことが出来ないんですよね。

 

もっと言えば、「メルマガ」ではなく友人に「メール」をするような感覚で文章を書くことができれば、読んでもらえる可能性はグッと高くなっていきます。

 

みらら
みらら
たしかに、大切なこと忘れてたかも・・・。

読みやすい文章を意識しよう

内容が濃いというのは確かに重要なことなのですが、それよりも大切なのは「読者さんが読みやすいか」ということです。

 

内容がいくら良くても「読みにくさ」を感じてしまったら、そこから先を読んでくれなくなってしまいます。

 

せっかく頑張って書いたのにもったいないですよね。

 

具体的には、次の2つを意識しましょう。

  1. 1行あたりの文字数
  2. 文章のまとまりと行間

ということです。

 

1行あたりの文字数

メールマガジンでは、ブログと違ってテキストのみで形成されている場合がほとんどです。

そのため、1行あたりの文字数が多いと読みにくいと感じてしまいます。

 

特に最近では、スマホから読まれることが多いので、PCでメールを作成するとスマホで表示をした時に、さらに圧迫感を与えてしまいがちです。

 

そのため、文字数を意識して適度な部分で改行を入れていく必要があります。

 

使っているメールアプリによって異なりますが、スマホの場合は約20文字あたりが表示できる限度になりますので、そこを意識して改行しましょう。

文章のまとまりと行間

1行ごとの文字数を意識したら、今度は文章ごとのまとまりに気をつけます。

だいたい1〜5行ほど書いたら、それを1つの文章として改行を入れることで、一度区切りをつけましょう。

 

そうすると、読者さんとしてもしっかりと理解をしながら次に進むことができるんですね。

 

ブログ記事として見ると分かりにくいですが、実際にメールで届いた際には、これくらい大げさな改行の方が読みやすいです。

 

 

みらら
みらら
読んでもらう人の気持ちになって、
もう一度メールを書いてみるね!
シキナ
シキナ
常に画面の向こうには
人がいることを意識しよう!
 

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